「aritou」 | Margaret

aritou 秋冬の新作。

夏の終わりからお取り扱い始まりました、ガラス焼付け絵aritouの作品たち、その繊細で愛らしく絵つけされたアクセサリーや小びんはひそかに静かな人気を誇っております。

先週には冬の新作が届いてまいりました。


金彩を施したガラスの下に真鍮の座金を置き、透明だけではない、少しのアンティーク感をプラスした仕上がりです。

透明感のあるスワロフスキーだけもとってもステキですが、こうして真鍮と合わせても、またステキな味わいの絵になりますね。

そしてペーパーウエイトは、金彩画が最も引き立つフラットなスクエアガラスの作品。
ため息がでるような繊細なタッチはいつまでも見ていたくなります。



いろんな角度から、また後ろに置く色によってさまざまに楽しめます。



また新たなアイテムとして、ペンスタンドも。



ガラスのでこぼこが葉っぱの曲線のラインと重なり、立体的な雰囲気です。
こちらも実用も兼ね備えていて贈り物にも喜ばれそうです。


まだまだ紹介しきれておりませんが、アクセサリー、雑貨共に他にはない素晴らしい作品がたくさん届いております。

ぜひ店頭でご覧くださいね。


「aritou」お取扱いスタートいたしました。

本日は新しいお取扱いの作家さんをご紹介いたします。

「aritou」さんは金彩のガラスアートでアクセサリーや器などを展開する作家さんです。

この繊細ではかなげな、愛らしい草花の絵に心惹かれます。


これまで透明なスワロフスキーに絵付けされるのが多かったのですが、今回の新作は黒のタイルに描かれており、すこし秋冬を意識した、重厚な感じも素敵です。



お色違いで白のタイルもあります。

またアクセサリーだけではなく、カップ&ソーサーやペーパーウェイト、湯呑みなど、幅広いアイテムも魅力です。




ペーパーウェイトには、たんぽぽの綿毛のような、お花のような模様が。



2柄の湯呑みはメインの大きな柄の細かさがポイントですが、ぐるりに描かれた小さなお花たちも愛らしいです。





すべて手描きの一点ものの柄は、細い筆のタッチの繰り返しですこし盛り上がっている立体感も必見です。


光の角度でもまた違った表情が見え隠れします。
ぜひお手にとってご覧くださいね。

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